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カテゴリー「12塩見・赤石・聖岳ルート案内」の5件の記事

2017年10月29日 (日)

「鳥森山」および椹島写真案内 2016年11月4日現在

2017年版以降本ルートの解説はありません。

2016年以前の版の記事を以下に掲載します。

 鳥森山(1571.1m)は椹島から手軽に登れるハイキングの山である。山頂は樹木が切り開かれ、周囲の山の展望を楽しむ事ができる。椹島に早い時間に着いた時は、翌日からの山行の足慣らしに最適である。
 椹島登山基地南端の「ふれあいセンター」前から、森の中に入る。ゆるい登りを行き、聖岳方向の道を分けると本格的な登りになる。道は遊歩道として整備されており、丸太の階段が多い。左ヘトラバースしながら、ジグザグで高度を上げて行く。頭上に尾根筋が見えるが、左へ左へと行く。その先急登で、登山道が一部不安定な部分もあり慎重に通過する。ベンチと道標が出てくれば、急坂も終わりである。周囲にはイワカガミも見られる。ゆったりとした尾根、窪地を抜け、尾根筋の西側を高度を上げる。思いのほか時間が掛かるが、右前方に明るい場所が見えれば残り少しで、シャクナゲの中を抜けて、東屋のある山頂に着く。山頂は北から西の樹木が広く伐採され、赤石岳、聖岳を見上げる事ができる。明日からのロングトレールに思いを馳せながら、下山する。

1.鳥森山登山口(写真1)

200608

写真1:鳥森山登山口(2006年8月)。

2.残雪期の鳥森山山頂(写真2)

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写真2:上河内岳と南岳(2009年4月)。

3.残雪期の鳥森山山頂(写真3)

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写真3:聖岳(2009年4月)。

4.残雪期の鳥森山山頂(写真4)

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写真4:赤石岳(2009年4月)。

5.牛首峠(写真5)

200711

写真5:牛首峠(2007年11月)。

6.椹島(写真6)

2007112   

写真6:白籏史朗写真館(2007年11月)。

7.椹島(写真7)

2007111

写真7:白籏史朗写真館(2007年11月)。

以上

「小渋川から赤石岳へ」写真案内 2016年9月1日現在

2017年8月16日 下山者が小渋川で流され、死亡しました。この雨の多い天候不順な時期に、これは自殺行為ではなく、自殺です。

小渋川は絶対に下りで使ってはなりません。

2017年版以降本ルートの解説はありません。

2016年9月1日現在

本ルートは入谷のタイミングが非常に難しく、大分時間が空いてしまいましたが、調査して来ました。

いつも渇水期の秋に入谷していますが、今年は降水量が少なく、大井川でも水量が少ない事を確認していましたで、入谷する事にしました。渡渉点を慎重に探した結果、腰以下、膝上迄で渉る事が出来ました。

基本的に「河原歩き」である事には変わりはありません。渓流シューズ等は不要で、滑り難いシューズであれば、問題ありません。

渡渉は、2011年台風の大雨(と思われる)で流れが変わり、蛇行点の縁をヘツリながら抜ける事が出来る様になった事により、回数が減っています。正確な記憶はありませんが約10回程度でしょう。ただその結果、以前は完全な河原歩きでしたが、今回は沢登り的な要素(岩の上を歩く)も少し出て来ました。

広河原から上部は、非常に素晴らしい尾根道です。現在歩けなくなった塩川ルートに似ています。下部は大木が林立しています。道は明瞭で、荒れていない状態が維持されています。但し船窪から上部は灌木が生い茂って、結構ウルサイです。

なお本ルートは、『登り』に使うルートです。決して『降り』で利用してはなりません。事故が多発しています。勿論ピストンであれば、登りで川の状態が掴めますので問題ありません。地元の言い伝えとして、「降りはじめて小渋川に白い物が見えた場合は降ってはならない」と聞きました。つまり広河原迄降って水量を見て、引き返す事ができる人は殆ど居らず、危険覚悟で川を降る人が事故を起こしているのではないか、と推測できるからです。

小渋川の水量は以下のサイトで確認できます:

https://www.cbr.mlit.go.jp/tenjyo/cctv/pc/selectCamera.html?mapAreaCd=2

入谷に際しては、長期間にわたって川の状態を確認してください。

2016年版以前の記事を以下に掲載します。

 

 本コースは、広河原小屋まで登山道がない河原の遡行の上級者ルートである。多雨期、降雨後の入谷は非常に危険。下山には不適。危険を感じたらすぐ引き返すこと。また、安全確保のザイルに加え、バランス保持と川の深度計測のためピッケルやストックの携行が望ましい。しかしながら本コースは紅葉時期の渓谷美が素晴らしく、広河原周辺から見上げる黄葉を前景とした荒川前岳の姿は雄大で、他ルートでは味わえない景色である。

 湯折で車を降り、林道を七釜橋まで歩く。橋を渡り左岸工事用道路を通り、榛沢手前から遡行を開始する。リボン、ケルンなどが残っているところもあるが、決まったルートはない。キタ山沢までは廊下状になっており、増水時逃げ場が全くない。河原が広くなれば旧登山道のペイントマークもわずかに残っており、参考になる。キタ沢出合で河原はさらに広くなり、左岸で福川を渡渉し、森に入って、広河原小屋へ到着する。

 小屋からゆるやかな林を行き、右の急な尾根に取り付く。倒木や不安定なところを越えるが、すぐにルートは明瞭な尾根筋になる。大聖寺平までの距離表示プレートが0.5Km毎にあり、ペース配分の参考となる。W.ウェストンが昼食を摂つたという船窪地形から先、ダケカンバ帯、ザレ場を注意して登り、さらにトラバースを続け大聖寺平へ着く。

1.湯折ゲート(写真1)

200610

写真1:湯折ゲート(2006年10月)。手前に数台の駐車が可能。

2.小渋川の黄葉(写真2)

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写真2:小渋川の遡行は十分に注意すること(2006年10月)。

3.高山ノ滝(写真3)

200610_3

写真3:高山ノ滝は遡行区間で随一(2006年10月)。

4.広河原(写真4)

200610_4

写真4:広河原に近づくと川幅が広くなる(2006年10月)。

5.船窪(写真5)

200610_5

写真5:船窪(2006年10月)。ウオルター・ウエストンが一夜を明かしたと書いている。

6.大聖寺平(写真6)

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写真6:大聖寺平に近づくと見慣れた展望になる(2006年10月)。

以上

塩川小屋から三伏峠へ写真案内 【旧版7頁、新版記事ナシ】

2017年版以降、本記事の記載はありません。

塩川ルートは、林道が歩行者を含め通行禁止のため利用できません(2011年秋以降)。

2016年版以前の記事を以下に掲載します。

筆者も2011年以降、本ルートは歩いていません。(2017年10月29日記入)

 塩川小屋(休業中)前の広場から右岸を行き、鉄橋で左岸に渡る。以降塩川沿いを歩き、2回丸太橋を渡る。1箇所右岸で崩壊地上部の通過があり注意。奥水無沢を越え、窪地を右に歩き、すぐ左折し尾根へ取り付き、ジグザグに登る。その後尾根筋を主に歩く様になるが、途中2箇所南側に尾根筋を外す悪場があり、本ルートの核心部。下山時ルート注意。奥水無沢が俯敵できる先が水場である。さらにオオシラビソの尾根を登つて行く。視界はきかないが、高度を上げるにしたがつて植生が変化し、飽きる事はない。次第に上空が明るく、また勾配もゆるくなり、尾根筋脇の小さな広場に出る。仙丈ケ岳がはるかに見える。すぐに鳥倉(豊口)登山口からのルートと合流する。

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写真1:展望の少ない塩川ルートで唯一の尾根筋脇の小さな広場から見る、本谷山から左へ甲斐駒、仙丈ヶ岳(2006年8月)。

以上

2017年8月16日 (水)

聖岳東尾根ルート案内 2017年8月13日現在

2017年8月13日 第2版

聖岳東尾根を久し振りに調査しました。今回は登りです。

結論的に、本ルートは体力を必要とし、ルートファィンディングが困難な南アルプス南部最難ルートです。ルートファィンディング能力に長けたエキスパート以外立ち入り禁止です。

以下登り時のポイントを述べます。

1.登山口は電柱番号225番、28番鉄塔の巡視道の登り口を示す黄色い矢印がある所です。

2.10メートルも登ると小さな窪地で道が消えますが、右上を探せば簡単に道が見つかります。鉄塔28番迄は非常に明瞭です。

3.水平な巡視道から28番鉄塔に登ります。鉄塔周辺には直登を示すピンクリボンと鉄塔上部斜面におびただしい数のピンクリボンがありますが、直登します。(上部斜面のピンクリボンが何を示しているのか、調査しましたが不明です。)

なお鉄塔(送電線)の位置はウオッちずは正しいですが、紙版の位置は間違っています標高1310mが正しいです。

4.ここから上部は大小の石がザレ場状態になり落ち葉が覆う全く特徴の無い斜面で、踏み跡は完全に消えており、またリボン、ペンキ等も非常にわずかしか残っていない、最も難しい区間です。基本的にはジグザグを切りながら直登です。少し登って非常にユッタリとした窪地を右に見ながら200m登り、最終的に標高1500mで左のおおらかな尾根に乗ります。(上記3番に関連し見つかりませんでしたが、鉄塔上部のピンクリボンから直登するルートがあるのかも知れません。前回下った時には鉄塔に直接出た様な記憶もあります)

5.ここで踏み跡見つかりますので、忠実にそれを追います。倒木等で迂回しても直ちに踏み跡を探し復帰します。

6.標高2260mで出会所跡からのルートと合流します。

7.白蓬ノ頭手前では、赤色チャートと苔、シラビソの非常に美しい森を通過します。

8.更に白蓬ノ頭直前では大きなお花畑があります。

9.白蓬ノ頭は緩い稜線部分を歩き、標高2620mに少し下ってから、右方向へ更に降ります。2590mの最低部では2本の巨木のダケカンバの倒木が完全にルートを塞いでいますので、乗り越えてルートに復帰します。ここは初めて通過する場合復帰するのが非常に難しいです。

10.尾根筋を捉えれば、あとは忠実に稜線を登って行きます。但しここから奥聖岳間の3/4は非常に背丈の高いハイマツと格闘しながらの登りになります。

11.奥聖手前の鞍部で、草付をトラバースし、ガレ場は上端のハイマツの境に沿って斜めに登り、最終的にルンゼ状の草付を踏み跡をたどりながら、南東尾根迄登り、以降は尾根筋を奥聖迄登り詰めます。

12.東俣林道から奥聖岳迄標高差約1850m、迷わず但しルートファィンディングを慎重にして、13時間半掛かります。前版の「健脚以外は」と言う記述に対し、「健脚でも1日では無理」と訂正します。

13.幕営は白蓬ノ頭です。それより上は国立公園内になり、かつ幕営可能場所は殆どありません。

14.前2009年版に比較して、ハイマツが更にに繁茂しています。登りは非常に体力を消耗します。

15.聖平小屋のご主人の話では、出会所跡からの登山者が最近は多いとの事です。但し筆者は未調査です。

コースタイム(ビバーク装備携行)

登山口→出会所跡分岐 6時間

出会所跡分岐→白蓬ノ頭   2時間45分

白蓬ノ頭→奥聖岳    4時間45分

以上

2009年9月20日 第1版

聖岳の東尾根の調査をしました。

聖岳東尾根は、奥聖岳から東方へ延び椹島付近の東俣へ直線的に下る、気になるルートです。このルートは冬季ルートとして長い歴史を持っていますが、最近無雪の山行報告もネットで散見する様になり、調査をしました。本ルートは標識は全くありません。完全なエキスパートルートで、地図とコンパス更にはビバークの準備が必要です。水場もありませんので、十分に携行してください。ルートの詳細はネットで調べてください。なお雑誌でも紹介されました。

展望に関しては、奥聖岳から白蓬ノ頭の段入口迄は展望の稜線下りです。白蓬ノ頭は大きな赤石岳を満喫できますが、それ以降は展望はありません。

以下ポイントのみ述べます。

1.椹島から奥聖岳まで距離が長くしかも標高差1760mあり、更に奥聖岳から聖平小屋まで通常のコースタイムで2時間15分掛かります。余程の健脚でなければ、本ルートを一日で登るのは苦しいです。以下下りで説明します。

2.奥聖岳からは尾根を東に下らずに、南斜面の踏み跡を下ります(写真1)。小さなコルからは北東へ急なルンゼを下ります。更にルンゼから東方向へザレ場をトラバースをして尾根に復帰します。急勾配で、ルンゼでは落石もあり、ここ迄が核心部です(写真2)。

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写真1:奥聖岳の東尾根下降口。主稜線ではなく、明瞭な踏み跡に従いやや南側に降りる。

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写真2:奥聖・東聖間のコルより奥聖を見上る。奥聖から南側へ降り、中間の踊場を越え更に下る。写真二つ目の小さな窓からルンゼを東側に下り写真のガレ場の頂点に出る。頂点から注意して下り、ハイマツ帯の下端からトラバースして草地に出る。

3.以降明瞭な稜線で問題はありません。白蓬ノ頭を東端とする段(平らな場所)に入った所で、それまでの尾根筋を離れ右方向の窪地へ下ります(そのまま行って、ゴーロの窪地に出た場合は行き過ぎです)。ここがルートファィンディングのポイントです(写真3)。

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写真3:白蓬ノ頭を東尾根上部から見下ろす。尾根筋を行って、段に入った所から筋に見える北側のルートを行くが、途中で右の森に入って行く。最後はやや登りで白蓬ノ頭へ着く。写真の遠景は笊ヶ岳と布引山の間に富士山が見える。

4.白蓬ノ頭はルートから外れていますが、展望地ですので立ち寄りましょう。大きな赤石岳を望めます(写真4)。少し戻って南東に下ります。この方向感覚も重要です。

Photo

写真4:白蓬ノ頭から、赤石岳と遠くに悪沢岳。

5.以降も踏み跡はあります。古いガイドマップでは2250mから南へ下り出会所付近へ降りる冬季ルートが示されていますが、現在のルートはそのまま主尾根を下り続けます。

6.迷いやすいポイントとしては、2000m地点で尾根筋を離れて北へ巻く所、1650m地点で尾根筋を離れて西へトラバースする所です。

7.上記6の2箇所を外さなければ、あとは踏み跡を辿っていけば東俣林道に降りられるでしょう。登りの場合は、東俣林道の「No.28鉄塔巡視路」の小さな標識が登山口の目印です。

コースタイム(20Kg負荷、休憩時間含む):

奥聖岳→白蓬ノ頭 : 2時間15分  白蓬ノ頭の段で迷う(15分)

白蓬ノ頭→東俣林道: 4時間

28番送電鉄塔標識→椹島: 30分

以上です

2011年6月24日 (金)

塩見新道ルート案内 2007年9月16日現在

塩見新道は塩見岳へ直接登る最短ルートです。

塩見新道は車の通行禁止で、ゲートが閉められています。林道入口から20キロ以上の歩きが必要です(2011年秋現在)。

塩見新道は塩見小屋のボッカ道として使われています。塩見岳へ直接登る最短ルートではありますが、鳥倉林道が整備された現在、利用者は少なくなっています。その分、静かな塩見岳を味わうには最適なルートな訳です。ルートは現在販売されている地形図最新の2007年11月1日版では示されていませんが、国土地理院Webサイト「ウオッちず」では、正確に示されています(2011年6月22日現在の確認)。

以下ポイントを述べます。

1.三峰川林道を塩見新道入山口まで入ります。駐車スペースは河畔に十分にあります。バスの終点の伊那里から20K近くありますので、歩くとなると相当しんどいです。

2.ゲートから左岸の林道を歩きます。両側は切り立った岩壁になった所や滝(写真1)があり、迫力があります。巫女の淵の霊水(写真2)で取水します。

Photo

写真1:林道の落ちる滝。

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写真2:巫女の淵の霊水。

3.大黒沢を渡って三峰川左岸の登山道に入っていきます。高巻を注意して通過し、再び三峰川河畔に降り、土砂の押し出された沢を越え、再び平坦になった河畔からマークに従って取り付きます。

4.入山では取り付き点を探すのが難しくお勧めしませんが、下山の場合河畔に出て水量が少なければ、骨組みで出来た堰堤そのもの、又はその下流側を渡渉すれば高巻を避ける事が出来ます。小屋の皆様はそうされているそうです。

5.ここから特徴の無い急登になります。拙著で「水平道」と書いたのは、コースタイムを分割する為に探したポイントで、大きな意味はありません。登りが続き少しだけ水平に歩く所が其処です。

6.急登から開放され肩に出た所が、「船窪の肩」です(写真3)。その名の通り船窪地形になっています。地形図上では2004m地点から北西へ延びた尾根の勾配の緩くなった所です。

Photo_3

写真3:舟窪の肩。

7.此処からは南南東に延びる尾根の西側の縁を登って行きます。標高2130m辺りで少し東側へ下りジグザグを西側へ戻り南南西へ方向を変えた尾根を登ります。

8.西側に段を見てその先の船窪地形が2247.9mの三角点の近くになります。

9.以降やや幅の広い尾根を、トレースに従って登ってください。2289m地点の先、2300m辺りが拙著の「休憩広場」になります(写真4)。

Photo_4

写真4:休憩広場から更なる登りを見る(手ブレショットで済みません)。

10.ここから急登になります。暫く登って行くとシダの密生した小さな緩い谷筋(写真5)になり、更にダケカンバの斜面を登りきると、権右衛門山の肩の下降点になります。

Photo

写真5:シダの美しい谷筋。

11.権右衛門山は山頂を通らず南側をトラバースして方向を南に変えながら、三伏峠からの主ルートに合流します。拙著では三伏峠から塩見小屋へのルートが真っ直ぐで、塩見新道が直角に合流する様に表記していますが、現場の実際の見た感じは塩見新道が塩見小屋に対して直進的になっています。

12.此処から先は、気持ちの良い岩尾根の登りになります。

以上です

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